WEBの仕組みを知る!副業の基本はここです

現在、ブログなどで活躍していた人がYou Tube動画に大きく流れておりますね。これは、言い換えればブログでチャンスが訪れると言う事です。今までの競合が流れればその分チャンスが訪れます。
まずは、オンラインでのWEBを知り、正しい知識を身に付けよう!
子供でも解る位に簡単です!

副業を始めるのも今がチャンスです!

Apple製M1チップ!間違って選ばない様にここは抑えましょう!

仕事・情報

Apple製M1チップ!間違って選ばない様にここは抑えましょう!

AppleのM1チップ搭載モデルが発表になりました。
M1チップとは簡単に言うとCPUですね。

今まではintel製のCPUを使用しておりましたが、自社開発でM1チップの搭載となっております。
仕様としての特徴は、

  • 8コア
  • 超高速

この2つは特徴的ですね。
機種は、

  • MacBook Air
  • MacBook Pro(13インチ)
  • Mac mini

の3機種に搭載されております。
今まではMacBook Airのプロ版がMacBook Proと言うイメージでしたが、
MacBook Airでも十分にスペック面で見劣りはしないのではないかと感じます。

一般ユーザーが少しでも安価なMacBook Airで楽しめるのは魅力的ですね。

8コアの特徴

AppleのHPにも記載されておりますが、
8コアの内

  • 高性能コアが4つ
  • 高効率コアが4つ

この連携によって高性能を維持しているというのには驚きです。
小さく纏め、性能も高性能を維持する辺りは流石と言う印象です。

更に特徴的な事はファンの搭載です。
iPadやiPhoneにはCPUファンがありませんね。

今回搭載したMチップでも、MacBook Airにはファンがついておりません。
タブレットの延長として更に機能性も向上しており、バッテリーの使用時間にも大きく影響をしそうです。

選ぶ時の注意点!ここだけは抑えましょう!

今回搭載したM1チップは、メモリも内蔵型となるためにユーザーでメモリの増設を行う事が出来ません。
しかも、最高16GBまでとなっております。

一部のユーザーからは、既に16GBでは足りないとの事も出ております。
今現在、32GBの登場は予定されておりませんが、今後のマイナーチェンジには大いに期待も持てます。
ストレージも同様ですね。
ストレージに関してはは外付けで対応も可能になるため慎重になる必要はありませんが、始めのスペック選定には十分気をつける必要があると思います。

まとめ

Appleが新しい仕様にて自社シリコンM1チップ搭載のモデルを発表しました。
機種は3種類

  • MacBook Air
  • MacBook Pro(13インチ)
  • Mac mini

の3機種で発売されました。

メリットとしては小さいながらも高性能高スペックを実現しておりますが、今現在はメモリとストレージに慎重さが必要です。とは言っても、これからのApple製品には益々注目が集まりそうです。

タイトルとURLをコピーしました