電気代を安くする方法

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電気代を安くする方法

電気代は毎月発生しておりますが、自分では高いのか安いのか解らない!
と言う事はありませんか?
私も先月よりも電気代が上がった、下がったと比較はしておりますが、一般家庭がいくら位なのか、あまり気にした事がありません。今日は、その電気代について考えたいと思います。

コスト削減で大切な事

コスト削減で一番大切な事は、生活水準を下げない事です。
食費を削ったり生活水準が下がるのは苦痛を伴いますが、電気代は、意識する事も大切ですが、今までの生活水準が変わる訳ではありません。そのままの状態で、より安くなる電力会社と契約を変更するだけです。それだけで月々の固定費が安くなるのであれば、是非やるべきですね。私もそれで変更しました。また、給料で3000円上がるのは、年間の昇給含め非常に大変なものです。しかし、電気代や水道代など、要するに固定費を3000円でも減らす事が出来れば、翌月から大きく変わります。
固定費を下げた方のが、圧倒的に効果は高いです。

電力会社は何が違うのか?

私が今回電気代について考える切っ掛けになったのは、正直申しますと電力会社と揉めました!
些細な事ではありましたが、今まで何十年も同じ電力会社を使って居た為、私も何も考えてはいなかったのは確かです。電気会社も自由化が進み、この機会に思い切って変える事にしました。

乗り換え方法

結構簡単です。私は、まとめサイトと各電力会社の両方を使い、WEBからシミュレーションと見積の両方で比較し決めました。方法も簡単です。

用意するものは「検針票(電気使用量のお知らせ)」だけです。提供エリアが異なる為、まとめサイトは便利ですが、広告もあるので、実施に人気の電力会社からもシミュレーションを出して見るのも大切かなと感じますね。

電気料金を比較し、最適な電力会社を選ぼう!エネチェンジ

人気の電力会社

  • 楽天電気
  • ピタ電
  • スマ電
  • あした電気
  • LOOP電気
  • HTBエナジー

これ位が人気でしょうか。電力会社が決まったら、

  • WEBで申し込む
  • 既存の電力会社への解約手続きも不要
  • 申し込み後、3週間程で変更

以上の流れとなります。

まとめ

会社でも、コストカットはまず電気代から行います。この電気代に関しては、実施する事で確実に結果が出る項目ですよ。是非行って見て下さい。

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